こころの平安のために

自分が、

こころの安らぎを
感じて、

今を
幸せに生きるために、


否定を、
争いを、

手放す。


ただ、それだけなのだ。

わたしにとっては、

それが
「正しいから」でもなければ、

それが
「美徳だから」でもない。


観ることで、

わたしが創っている、
わたしが生きている、

わたしという、こころの世界が、

平安であるために、

ただ、そうするだけなのだ。


自分が平安から生きること、
ここから、はじまるのだ。


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